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RentalSpace KAORINOKI

『儚い堂』について  HPはこちら
古本と珈琲の店『儚い堂』は東京都町田市三輪町にある
『シュルツカフェ』の中にあります。『シュルツカフェ』は
メインのカフェ「シュルツカフェ&スウィーツ」、生活雑貨の店
「おひさまのたまご」、「儚い堂」の3店舗が一緒に営業しています。
のどかな田園風景が窓の外に広がるカフェで、のんび〜り
しにいらしてください。

シュルツカフェ&スィーツ

■カヲリの木「日替わりカフェ」で営業していただいたシュルツカフェ
 &スウィーツのyumikoさんが夢を形にした「シュルツカフェ」です。
 素朴なアメリカの伝統焼き菓子を中心にランチやドリンクメニューも
 いろいろ楽しめます。テラス席はわんちゃんとご一緒にどうぞ♪
 〜食事とお茶ができるカフェ+雑貨+古本+珈琲〜
 自然に囲まれた環境でのんびり楽しめる素敵なログハウスカフェです。
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儚い堂

カヲリの木店主が長年夢見ていた「古本と珈琲の店」を オープンしました。
 店名の「儚い堂」の意味…儚いものこそ美しい。「時間」「もの」「命」「夢」
 すべていつか消えゆくもの。儚いものこそ大切にしたいという思いを込めてます。
 儚い堂は「おひさまのたまご」さんの素敵な雑貨とシェアした店つくりで、
 無農薬珈琲豆を「グラウベル」から直送してもらい、注文をお受けしてから
 一杯ずつドリップします。
 珈琲の香りと古本に囲まれた空間をお楽しみください。

おひさまのたまご
お問い合わせはkonatsu55pico@docomo.ne.jpへお願いします。
友人であり、よき仕事仲間でもある「おひさまのたまご」emiさん。
 彼女がじっくり時間をかけてセレクトした雑貨が丁寧に並んでいます。
 一生大切に使いたいもの、家事を楽しくしてくれるもの、意味は
 ないけど生活を豊かにしてくれるものなど、見ているだけで心が潤う
 雑貨ばかり。プレゼントにもおすすめです。 カフェの布ものは彼女の
 作品で、コーディネイト&写真もセンスが光ってます。