儚い堂の珈琲について
コーヒーを味わいながら古本が読める。
儚い堂がずっと作りたかった特別な場所。
そこで飲めるコーヒーも特別なもの・・・。
グラウベル 狩野さん焙煎のコーヒー以外はない!と思いました。
小学生の頃からコーヒーをこよなく愛し続けてきた彼女が焙煎するコーヒー豆は
いつも最高の美味しさを引き出して、とても香り高く深い味わいがあります。
「情熱のコーヒー」…私はいつもそう感じながらこの一杯をいただきます。
そんなコーヒーを皆さんにも是非味わっていただきたいと思い、
シュルツカフェ&儚い堂で丁寧に淹れさせていただいてます。
≡≡ Coffee Menu ≡≡
儚い堂ブレンド 450円
東ティモール(PWJ仕様) 450円
デカフェ コロンビア 450円
☆豆の販売もしています。
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「新版 休みの日には、コーヒーを淹れよう。」
狩野知代・藤原ゆきえ 著 1,680円(税込) 版元:書肆侃侃房 |
「コーヒータイムブック」 |

以前、カヲリの木でカフェをしていた頃にも「カヲリブレンド」等を
作っていただき、とてもファンの多いコーヒーでした。
(この本にその頃のグラウベルとカヲリの木が載っています)